題精舍寺 (郎士元)
郎士元
(727–780)
石林精舍武溪東,夜扣禪關謁遠公。
月在上方諸品靜,僧持半偈萬緣空。
秋山竟日聞猿嘯,落木寒泉聽不窮。
惟有雙峰最高頂,此心期與故人同。